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最低賃金引き上げへ事業所調査=低水準16道県で−政府(時事通信)

結果次第で見直し?6月までに子ども手当試算(読売新聞)

 菅財務相は23日の閣議後の記者会見で、政府が6月までに行う2011〜13年度の歳出と歳入の見通しを示す「中期財政フレーム」の取りまとめにあたり、子ども手当の支給額や財源などを試算する考えを示した。

 菅財務相は「マニフェスト(政権公約)通りに実行すればどのぐらいの費用がかかるか、逆にそれが難しいとなった時に、例えばどのぐらいであれば税との関係がどうなるかなどを想定して試算する」と語った。

 民主党は10年度は月1万3000円を支給する子ども手当について、11年度からは月2万6000円に引き上げると公約している。満額支給には約2兆5000億円の新たな財源が必要になることから、試算の結果によっては見直し論議につながる可能性がある。

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住宅全焼、18歳の女性が死亡か 東京・八王子(産経新聞)

 23日午前9時半ごろ、東京八王子市寺田町、無職、渡部秀夫さん(77)方から出火した。木造2階建て約210平方メートルが全焼したほか、近くの民家の外壁や竹林などを焼いた。

 秀夫さん方の焼け跡から孫の綾さん(18)とみられる女性の遺体が見つかり、警視庁高尾署は身元の確認を急いでいる。

 秀夫さん方は6人暮らし。秀夫さんら2人が手や腰に軽傷を負った。

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低気圧、日本海を北東へ=海や山は大荒れ−気象庁(時事通信)

 前線を伴う低気圧が急速に発達しながら日本海を北東へ進むため、気象庁は20日、ほぼ全国的に非常に強い風が吹き、海や山は大荒れになると発表した。前線や低気圧に向かって南から暖かく湿った風が入る関係で、激しい雨が降ったり、雷や竜巻が発生したりする恐れもある。同庁が警戒を呼び掛けた。
 低気圧は、21日には北海道付近を通過するとみられる。その後の日本付近は冬型の気圧配置となり、強い寒気が流れ込む見込み。山は吹雪となる所もある。 

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原口総務相また遅刻、参院総務委が流会に(読売新聞)

 原口総務相が16日の参院総務委員会の開会時間に遅れ、委員会が流会する事態となった。

 原口氏は3日の参院予算委にも遅刻しており、野党は「参院軽視だ」と反発した。

 原口氏は午後2時10分の総務委の開会時間に、子ども手当法案などを採決した衆院本会議に出席していた。原口氏は国会内で記者団に「2時11分まで本会議で衆院議員として採決を行った。2時14分には(参院の)委員会室に着席した」と釈明した。

 国会事務局によると、今回のようなケースでは、委員会の与野党理事どうしで閣僚が遅れることを事前に了解しておくのが一般的。本会議の審議に影響が無ければ途中で退席しても問題ないという。平野官房長官は記者会見で「理事間の問題ではないか」との見方を示し、原口氏の責任は問わない考えを示した。

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衆院選無効訴訟で5例目判決へ=格差2.3倍、違憲と主張−東京高裁(時事通信)

 昨年8月実施の衆院選小選挙区の定数配分は人口に比例しておらず違憲として、東京都神奈川県の有権者3人が選挙無効を求めた訴訟の判決が11日、東京高裁(稲田龍樹裁判長)である。
 最大格差2.3倍だった同選挙をめぐる定数訴訟は、二つの弁護士グループが8高裁・支部で起こしており、判決は5例目。これまでに大阪広島両高裁が「違憲」、東京高裁と福岡高裁那覇支部が「違憲状態」と判断している。 

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【集う】早乙女貢さん一周忌しのぶ会(2月8日、東京・丸の内の東京会館)(産経新聞)

 ■歴史作家の“士魂”会津へ

 呵々(かか)とした笑い声が、パネルから聞こえてきそうだった。着流し姿に満面の笑顔。献花台は、参加者の供えたウメですぐさまにぎやかになった。「会津士魂(しこん)」などの歴史小説で知られ、平成20年12月に逝去した作家、早乙女貢さん(享年82)の一周忌しのぶ会は終始、和やかな雰囲気で執り行われた。

 戊辰戦争を戦った会津藩士を曾祖父に持つ早乙女さん。幕末の会津藩の悲劇を描いた「会津士魂」は単行本で正続21巻に及ぶライフワークで、平成元年には吉川英治文学賞を受賞した。

 あいさつに立った作家で日本ペンクラブ会長の阿刀田(あとうだ)高さん(75)は、二十数年前に偶然同じマンションに越したのをきっかけに、常任理事だった早乙女さんからペンクラブへの入会を勧められたエピソードを紹介。「入会後、『ペンクラブ会員証はアメックスより信用性がある』と祝福された。でもその後、言われたほどいい思いをしたことがない気がします」と笑いを誘った。

 この後、遺言に基づき遺品整理などに取り組む「士魂の会」メンバーで文芸評論家の高橋千劔破(ちはや)さん(67)が、相続した遺産を使って日本文芸家協会の富士霊園に眠る早乙女夫妻の墓を今夏、近藤勇の墓もある福島県会津若松市の天寧寺に移すことを発表。「会津は先生が『心のふるさと』と言い続けてきた土地。皆さんのご協力をお願いしたい」と話し、今後同市内に早乙女文学を保存・検証する施設の設立を目指すことも明らかにした。

 会場には、テレビドラマ「白虎隊」主題歌で歌手、堀内孝雄さんの「愛しき日々」が、繰り返し響いていた。“会津色”一色に染まった会場で、参加者は早乙女さんの写真や趣味だった絵を眺めながら、在りし日の人気作家に思いをはせていた。(三品貴志)

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再生エネ最大1・4兆円 電力買い取り費 家計の負担増加も(産経新聞)

 経済産業省は3日、太陽光や風力など再生可能エネルギーで生み出された電力を電力会社がすべて買い取る制度を新たに導入した場合の必要な買い取り費用を試算した。制度開始後15年目の買い取り総額は最大で年間1兆4694億円に達した。買い取りに伴うコストは電気料金に転嫁され、家計負担が増える可能性もある。地球温暖化防止と国民負担をどう両立させるか制度導入に向けて議論を呼びそうだ。

 この試算はバイオマス、水力、地熱、風力の各電力の全量買い取り期間20年間に設定し、1キロワット時当たり20円で買い取るケース。太陽光発電について、買い取り価格を制度導入時に1キロワット時当たり42円とし、その後は段階的に引き下げられると仮定した。

 すでに政府は昨年11月から太陽光発電の余剰電力買い取り制度を実施しているが、平成23年度からは世帯当たりの電気料金に月数十〜100円が加算される見通しだ。買い取り対象を太陽光以外にも拡大すれば、一層家計の負担が増えることになる。

 ただ、今回の試算で、経産省は家庭の電気料金に転嫁される具体的な金額は示さなかった。「発電コストをどう配分するかなどの詳細が決まっていないので算出しなかった」と説明している。

 政府は再生可能エネルギーの2020(平成32)年時点の導入量を10%(現在2%)まで引き上げる目標を掲げているが、国民の理解が得られるかが焦点となりそうだ。

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 サクラを通して世界平和を伝えようと、松山市のNPO法人「日本さくら交流協会」が、サクラの苗木を国内外に贈る活動を続けている。

 9年前に92歳で亡くなった元教師の男性が始めた活動。サクラの下で生徒を戦地に送り出した男性の経験から、戦争のない世界を願う気持ちを込める。

 これまで中国やトルコなど18の国・地域に約3万2千本を贈った。「苗木を植えるときの希望に満ちた表情は何物にも代えられない」と同協会。

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